冬バージョン<冬茶&冬アロマ>発売&わたしくしの免疫アップの仕方(秘策公開!?)


ごきげんさまです

11月になると九州場所です
きもちそわそわ気味の
カルメンまつおかです

風邪やインフルエンザの流行がはやいようです

マスクをしている方や鼻をずるっとしている方も
多くみかけます(アレルギーなのかしら?)

別名:インフルスルーで名高い
グリーンフラスコオリジナルの
毎年好評の四季シリーズ「冬バージョン」

冬茶&冬アロマ

が発売になります!(11/1火より)



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↑冬茶
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↑冬アロマ

オレンジのパッケージがあったかさを感じます

〇冬茶・・・せき、のど、風邪のお茶
・埼玉エキナセア、ローズヒップ、沖縄クミスクチン、セージの4種類のブレンド

〇冬アロマ・・・空気をきれいにするアロマ
・北海道モミ、ティートリー、ラベンダーの3種類のブレンド

風邪の予防や体調管理に、わたしがやっていることは

◆空気をきれいにしておくこと
◆免疫力をあげるよう自分チェックしておくこと

特に、免疫力をあげるようにしていることですと
(かなり勝手な解釈と方法ですが・笑)

〇おしゃべりマグマがあるな~と感じたら、気心しれた友人に
「おしゃべりがしたい!」とうったえて、つきあってもらう

→声を出す、口を動かす。声帯を使うと体温があがるので免疫UP。

〇脈をとってみる
アーユルヴェーダをちらっと学び、脈診の大事さを教えてもらいました
自分の脈を感じることで「自分はここにいる」ということも確認できます
脈をとることで、1日外でがんばった自分の心(魂かな)が戻ってくるような
感じがします

→気持ちがふわふわしていても、1分ほど自分の脈を感じることで
「あ、いたいた自分」と思えます。肯定感で免疫UP。

アーユルヴェーダ的・脈の取り方↓

女性は左手首を
男性は右手首を

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↑女性のとり方


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↑男性の取り方

3本の指で手首を抱え込みます

アーユルヴェーダでは、脈の表現を

「白鳥」
「かえる」
「へび」
といいます

ゆった~りしている脈
ぴょんぴょんしている脈
ニョロニョロしている脈

おもしろいですよね

体質でいうと
白鳥・・・カパ
かえる・・・ピッタ
へび・・・ヴァ―タ

動物脈が明確に分からなくても、一定のリズムで
「とんとんとんとん」と脈うっていることを確かめてください
(1分間に60~80回が正常だそうです
by今さん・グリーンフラスコ在勤の看護師・保健師さんです)

脈をはかりはじめると、今日の脈はよわいな~と
元気ないな~とかわかりはじめます
なぜ元気ないんだ?なにか足りないか?それとも多すぎ?

という自己判断もできてきますので、おススメです

あ、どちらかというと「スピリット的」な免疫UPのお話に
なってしまったか

冬茶を飲みながら
冬アロマをたきながら
おしゃべりして
脈をはかろーーーう☆

おあとがよろしいようで













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by gfshop | 2016-10-27 21:08 | Comments(0)
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